Photobackでアルバムを送ろう!スマホ時代だからこその贈り物

Photoback写真 PhotoAlbum
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どうもです。バオウです。

仮想通貨を紹介するバオウですが、

アナログな内容について紹介して

みたいと思います。

 

別にアナログだから、デジタルだから

って事は何もなくて、お互いの良さが

共存する事が社会にとって有益だと

思いますd( ̄  ̄)


 

今日はフォトアルバムを作成できるサービス
“Photoback”
についてのご紹介です。
Photoback
スマホ時代に生きるからこそ、ぜひ利用して
もらいたいサービス内容(贈り物)です。

スマホ時代を生きる人々

スマホって本当に便利で、スマホが産業を変革

させたと言っても過言ではないと思います!

特に写真の共有とかは本当に便利な世の中に

なったと思います。

LINEでメッセージと一緒に写真を送信したり、

インスタやFacebookで写真を共有して、いいねを

押してみたりと。。

 

バオウが中学生の頃よりも、今の中学生の方が

画像データの加工やITについて詳しいと思います。

 

スマホって薄い!?

何もサイズの話をしている訳ではありません。笑

便利さが向上していく反面、失われるものもある

という話です。

 

昔は写真ってそんなに身近なものでもなく、

現像する為には写真屋さんに持ち込んで、現像できる

まで時間を要するのは普通だったそうです。

 

チェキという、その場で現像できるカメラが登場した

のが1998年で、それ以降写真についての捉え方が

変化していきました。

ちなみにチェキは、2年前から再流行の兆しを

見せています。いわゆる原点回帰です。

 

なぜ、原点回帰が起こったか。

これはあくまでバオウの考察ですが、やはりその場で

思い出を即座に、しかも一点物のカタチで共有できた

という点が大きいと思います。

 

カメラから吐かれる何も写っていない写真が、時間

と共に像を帯びてくるのは感動的です。

さらにその写真は一枚しかなく、手軽に共有できない

からこそおくゆかしさを感じます。

写真を人にみてもらいたければ自らが手を差し出して

見せるしかなく、自然と人との繋がりが発生します。

 

スマホで撮影した写真は手軽に共有できる半面、

その場で同じ時間を共有する必要はなく、あくまで

個人的にですが感動が薄れてしまいます。

 

それがバオウの言う、スマホは薄いという意味です。

 

思い出を共有する為に

“Photoback”というサービスは、手持ちの写真を

フォトアルバムというあえてアナログな形式で出力し、

思い出を共有する点に良さがあります。
Photoback

思い出をアルバムにまとめて大切な人に送る事で、

世界に一点しかないアルバムを同じ時間に、同じ

場所で眺めながら時間を共有する事が可能です。

スマホ時代だからこそ、このサービスを利用して

もっと濃い(薄いという意味と対比して)時間

共有してもらいたいと思っています。

 

利用方法も簡単で、ウェブもしくは専用アプリから

Photobackにアクセスし、写真をレイアウトして

文字を入れるだけです。

 

ではなぜPhotobackなのか?その疑問にお答えしたい
と思います。

 

数万種から選び抜かれたこだわりの紙

写真を強調したい!という意図から一般的な写真集

には光沢用紙が利用されますが、Photoback

マット用紙を使用しています。

紙質も7種類から選べるテンプレート別にこだわりを

持って最適な選定をしています。数万種もある紙材

の中から、特別な一点を選出しています。

 

絶妙なレイアウト

7種類のテンプレート毎に用意された絶妙なレイアウト

はmm単位での位置調整を行なっています。

ユーザーはただ写真を配置するだけで、簡単におしゃれ

なフォトアルバムを作成する事が可能です。

 

直感的な操作画面

一度体験して貰えばすぐわかると思いますが、

写真をレイアウトして、文字を入力するだけの簡単操作

でアルバムを作成することができます。

パソコンやスマホ, タブレットをご利用の方は、

ホームページにアクセスして、ログインする事で

いつでも利用が可能です。

 

ちなみにiphoneには専用アプリが存在します。

 

作成後のこだわり

Photobackは作成したデータを無期限で保存して

おく事が可能です。もし何かしらの理由でアルバムを

紛失した場合でも増刷が可能です。

 

また、STAGEという作品を公開する場もあり、

自分の作品に関する意見や、改善点を指摘してもらう

事も可能です。人のアルバムを参考にして、今後の

自分の作品へのインスピレーションを得ることも可能

です。作品を公開する事が恥ずかしい場合は、

もちろん公開しなくてもサービス利用は可能です。

 

以上の点から私はPhotobackをオススメします。

↓Photobackの利用はこちらから↓
Photoback

 

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